ファイナンスの基礎

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どうも、石田健太郎です。

今回は、ファイナンスの基礎についてお話します。

 

サラリーマンの生涯年収

サラリーマンの生涯年収はおよそ2億円です。

20歳前後から60歳まで
毎日一生懸命働いて2億円なんです。

これが多いか少ないかは人それぞれですが、
2億円というのが一つの基準になります。

この2億円を早い段階で稼ぎ切ってしまえば
人生が物凄く楽になります。

お金を湯水のように
あればある分使い切るみたいな使い方をしない限り
お金に困った生活をしなくても良くなるんです。

ただ普通に会社で働いているだけでは
定年まで待たないと2億円稼ぐことは出来ません。

ですが、
ネットビジネスのように
会社以外に会社よりも大きな収入を作ることで
圧倒的に稼ぐスピードを早めることが出来ます。

会社以外の収入が安定したら
起業してしまっても良いですね。

会社員は会社に拘束される時間が長いので
その時間をビジネスに当てた方が
時間効率が高くなりますからね。

銀行では年収3000万円以上が富裕層とされています。

年収3000万円を10年続ければ3億円です。

サラリーマンが40年近くかけて稼ぐ収入を
遥かに上回るのです。

そして、
まとまった金額があれば
それを資産運用すれば
更にお金を増やすことが出来ます。

いかに早くお金を稼ぐか
が重要なポイントになります。

 

お金に振り回されないために

お金は生きていくために大事なものですが、
お金に振り回されるとあなたが望む人生を送ることは出来ません。

お金があれば人生の問題の8割は解決出来ます。

ですが、
お金があるだけでは幸せには慣れません。

一番大事なことは

お金をどうやって使っていくか

です。

宝くじで1等、前後賞を当てて
3億円を手にしてものの
正しい使い方が分かっていないために
不幸になってしまうということをよく聞きます。

お金持ちになっても
お金に振りまわされて不幸な人生を送るのは
勿体無いです。

ぜひ、正しいお金の使い方を理解し、
実践していきましょう。

 

まとめ

お金はあくまでもツールです。

お金が主体の人生でなく
あなたが主体の人生でなくてはいけません。

そのため、
まずは正しいお金の使い方を理解しましょう。

 

石田健太郎
最後までご覧頂きありがとうございました!
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