最適な画像の見つけて魅力的な記事にしよう!

camera_lady

どうも、石田健太郎です。

今回は、画像の見つけ方をお話します。

 

画像は記事に合ったものを

記事には画像が付き物です。

アイキャッチや本文中の画像がないと
やっぱり味気ないですよね!?

最低でもアイキャッチ画像は無いと
ちょっと残念な感じになってしまいます。

出来れば、
記事タイトルの下に1つ
各見出し毎に1つずつ
画像があるとベターです。

そして、
画像は記事の内容に沿った物を選びましょう。

全然関係無い物を使ってしまうと
読者も混乱してしまって
記事の内容も頭に入ってこなくなるので注意が必要です。

 

画像の探し方

画像は商用利用可能で、
クレジット表記(著者名の表示)が必要がない物を
使用することをオススメします。

いわゆるフリー素材というやつですね。

フリー素材サイトを紹介しますので
活用して下さい。

ぱくたそ
http://www.pakutaso.com/

ソザイング
http://sozaing.com/

足成
http://www.ashinari.com/

写真AC
http://www.photo-ac.com/

モデルピース
http://www.modelpiece.com/

busitry-photo
http://busitry-photo.info/

プロ・フォト
http://pro.foto.ne.jp/free.html

フード・フォト
http://food.foto.ne.jp/

モデル・フォト
http://model.foto.ne.jp/

街画ガイド
http://komekami.sakura.ne.jp/

freedigitalphotos.net
http://www.freedigitalphotos.net/

イラストAC
http://www.ac-illust.com/

無料イラスト かわいいフリー素材集 | いらすとや
http://www.irasutoya.com/

規約が変更することがあるので、
必ず各サイトの規約を確認してから利用して下さいね。

 

著作権には気をつけろ

画像には著作権があるので
必ず商用利用可能な物を使用しましょう。

GoogleやYahoo!の画像検索で見つけた画像を無断で使用すると
著作権違反になってしまう恐れがあります。

著作権違反はかなり痛い目をみることになるので
絶対に止めましょうね。

ちなみに僕は痛い経験をしました。笑

 

まとめ

記事に画像は必須です。

記事の内容に沿った画像を見つけましょう。

画像はインターネットから適当に引っ張ってくると
痛い目を可能性があります。

画像はフリー素材サイトから見つけることを強くオススメします。

 

石田健太郎
最後までご覧頂きありがとうございました!
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