優秀な人材を見極めて外注を雇う方法

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どうも、石田健太郎です。

今回は、優秀な人材を見極める方法をお話します。

 

優秀な人材を集める

外注化において人材は人財です。

優秀な人材はずっと一緒に働いて欲しいですね。

僕が考える優秀な人材は

やる気があって真面目に仕事に取り組む人

です。

もちろん、
スキルの有無も重要なポイントです。

ですが、
たとえスキルがあってもテキトーに仕事をする人に
僕の仕事を任せたいとは思いません。

逆に初心者であっても
貪欲に仕事をしてくれる人であれば
僕のノウハウをガンガン教えて
より良い仕事が出来るようになってもらいたいと思います。

スキルはやってるうちに徐々についてきますので

  • やる気
  • 真面目に取り組む

ということが僕の重視するポイントです。

 

優秀な人材を見極めるポイント

では、どうすれば優秀な人材や優秀な人材に育つ人を
見極められるのでしょうか?

応募の文面だけだと、
なかなか見極めるのは難しいです。

そこで僕がオススメするのは

面倒くさいテストをする

です。

面倒くさいテストというのは
例えば、ブログの記事作成を
依頼しようとしているのならば
サンプル記事を書かせたりすることです。

やる気がない人は
募集をかけたら応募はしてくるけど
テストが面倒くさくなって
選考の途中で止めてしまいます。

テストが篩を掛けてくれるんですね。

あえて高いハードルを設定して
そのハードルを乗り越えた人だけを
採用することで優秀な人を雇えます。

この段階ではあくまで
やる気があって真面目な人が残るのであって、
スキルがあるかどうかは分かりません。

初心者でもやる気がある人は
教えたことをスポンジのように
ドンドン吸収していきます。

なので、
すぐに戦力になりますよ。

 

まとめ

外注化は優秀な人材を集められれば、
かなりスムーズに進められます。

僕は重視するポイント

  • やる気
  • 真面目に取り組む

ですが、
あなたが重視するポイントはもしかしたら違うかもしれませんね。

でも、
選考の過程であえて面倒くさくテストをすることで
優秀な人だけに絞ることが出来ます。

優秀な人材は育てればもっと優秀になるので
大切にしていきましょう。

 

石田健太郎
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